夜型生活で疲れている人はオルチニンを飲んで朝型に切り替えてみよう

私は1年前までは夜型人間でした。仕事が終わって家に帰ると夜中の2時くらいまでだらだらとテレビを見たり、スマートフォンを使ってネットを見たりしていました。そのせいもあり、朝はいつも寝坊をしてしまい、出社時間ギリギリに会社に滑り込むという日々を繰り返していました。寝不足ということもあり、仕事中はいつもあくびをしていましたが、疲れているのは仕事のせいだと思い込んでいたのです。

そんなある日のこと、いつもは目覚まし時計に起こされるまで寝ている私なのに、その日はなぜか朝5時に目が覚めてしまいました。実は前日にオルニチンサプリメントを飲んでいたのです。まだ2時間くらい寝ても大丈夫と思ったのですが、いつもよりもすっきりと目が覚めてしまい再び寝に付くことは出来ませんでした。仕方が無いので体を起こして、コーヒーを飲みながら新聞を読んでいました。そして、珍しくゆったりと身支度を整えて会社に出社をしました。仕事をしている最中に気付いたのですが、何だか体が軽くなったような気がしたのです。

それからは前日の寝る前にオルニチンサプリメントを飲んで、翌朝5時に起きるという習慣を実践してみることにしました。日数が経つにつれて、体はイキイキとしていきますし、前みたいな体の疲れは感じなくなっていきました。

出社するまでの間に出来た時間を使って、ビジネス書を読むという習慣も生まれました。そんなビジネス書の中に、「成功している人間は朝から活動している。」というような内容があり、まさしくその通りだと思いました。

夜型生活をしている人で、疲れが中々取れないと感じている人は、騙されたと思ってオルニチンのサプリメントを飲んで、一度朝型に切り替えてみて下さい。それだけで疲れが改善するかもしれませんから。